1.これは時計の文字盤に合わせて穴位置を確認するために作った下敷きです。


2.1の上に乾いたフリスビー・ガムを置いた状態です。


3.マジックで目印を付けました。


4.乾いた状態でドリルで3ミリの穴を開けました。

乾いた時に穴を開けてそのまま水に浸しておくと穴も大きくなるのか調べたかったので実験したのですが穴は大きくなりませんでした。

ですから、2日間ぐらいしっかり浸してから穴を開けるようにした方がいいですね。

上で使った下敷きは浸し終わったフリスビー・ガムに印を付けるときにも使えます。